●読む・見る

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「けせんぬぼん」は、つくり手によってテーマや内容はさまざま。

ある人は「気仙沼旅行で出会った人」をテーマにしたり、
またある人は「商店の日常」や「気仙沼・大島の上陸」、「ハラペコ珍道中」などなど
個人が、みんなが、それぞれ興味のあることを自分の言葉や写真でつくられています。

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以下、ほんの一部をご紹介いたします。
●気仙沼、午前6時着(四角英未)

●Welcome to KESENNUMA(朴澤蓉子)

●わかめと漁師のちょっといい話(里見容)

●えねるぎーわくわく1(畠山ゆみこ/大谷まちづくり勉強会)

●海とともに生きる~気仙沼~(清時俊輔)

●いらっしゃいませ!河原田新店舗での日常(武山陽子/武山米店)

●私が気仙沼に住もうと思ったわけ(北林牧)

●気仙沼ハラペコ珍道中(大将/リアス気仙沼)

●サンキュー 気仙沼(前田陽子/リアス気仙沼) 

 

●はれ ときどき くもり(pon/リアス気仙沼)

●気仙沼市大島亀山8(小野寺美琴/リアス気仙沼)

●はじめての『気仙沼大島』への旅。(伊藤真美/リアス気仙沼)

●My Kesennuma(菅原裕美/リアス気仙沼)

●Thank You 気仙沼(藤堂めぐ/リアス気仙沼)

●本日、気仙沼日和。(チエ/リアス気仙沼)

●みんなおいでやす気仙沼(よこたけし)

●なだらかな気仙沼(若林美明)

●MYパワースポット気仙沼(佐々木宏美)

●39気仙沼(野溝清美)

●3月9日、晴れ(平野理恵子)

●ありがたい。を想う日(名護友美/アトリエ班)

●My Kesennuma Journal(梶田渥也)

●Re:us 気仙沼の仲間になった日(半澤佑子・律)

●糸が紡ぐ物語(内海裕里江)

 

●気仙沼をまた訪問する理由(ミヤモトタクヤ)

●もう一つの旅基準 -気仙沼編(Sayoko)

●気仙沼 2012年 春(mrk)

●気仙沼へ行こう。(TAKAYUKI-SATO)

●気楽会の観光案内課(小山裕隆)

●気仙沼でやりたい、20のこと。(四角英未)

●気楽会の観光案内課5(MICHIARI)

●気楽会の観光案内課!(yamada.miyagi)

●それが気仙沼です!(takumovsky) 

●けせんぬまの、なつ!(朴澤蓉子)

●水産都市気仙沼 海と共に生きる(気仙沼市立面瀬小学校25年度5年生)

 

<今後も引き続き随時追加します>